Webライターの始め方

【ヤバすぎ…】Webライターの年収を大公開!初心者が収入を上げる方法とは?

 

Sou
Souです!フリーのWebマーケターとして稼ぎつつ、今まで50名以上の方にWebライティングやマーケティングを教えてきました。

 

講師をやっていると下記のような質問をよくいただきます。

 

Webライターをやってみたいのですが、年収や収入はどれぐらいですか?どれぐらい稼げるのか気になります…
困っている人

 

という感じで収入問題を気にする人は多いですよね。私もお金大好きなので、Webライターを始めた時は「周りはいくら稼いでるんだろう」とめちゃくちゃ気になってました。

 

そこで本記事では、初心者Webライターの年収・収入事情と手っ取り早く収入を上げる方法について解説します。

 

Webライターの始め方完全ガイド
参考【超有料級】Webライターの始め方完全ガイド!現役プロが初心者に向けて解説

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 現役Webライターが選ぶ初心者にオススメのWebライティング講座3選

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Sou
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初心者Webライターはどのぐらいの年収・収入なの?

 

結論、初心者Webライターの年収・収入は人や働き方によって異なります。

 

具体的には、副業で働くかフリーランスで働くかによって異なりますし、営業が上手いか下手かによっても年収・収入は変わってきます。

 

そこで次の章では働き方別でWebライターの平均年収・収入をまとめました。

 

働き方別!Webライターの平均年収・収入まとめ

 

働き方別でWebライターの平均年収・収入をまとめました。

 

  • 会社員で働く場合
  • フリーランスで働く場合
  • 副業で働く場合

 

それぞれ詳しく解説します。

 

会社員Webライターの平均年収・収入の場合

マイナビ転職が実施した「2021年版 職種別 モデル年収平均ランキング」によると、Webライターの平均年収は482万円です。

 

会社員として働く場合、ただ記事を執筆すれば良いというわけではなく、

 

  • 編集
  • ディレクション
  • インタビュー
  • コピーライティング
  • セールスライティング

 

など、ライティングに関する幅広い知識や経験を求められる可能性があります。もちろんそれによって、年収・収入は大きく変わってきます。

 

特にセールスライティングができるライターは、年収1,000万超えるライターはゴロゴロいます。上記のようなスキルがなければ、400〜500万ぐらいが平均値と覚えておきましょう。

 

フリーランスWebライターの平均年収・収入の場合

フリーランス協会発行の「フリーランス白書2020」によると、Webライターの収入分布は次の通りです。

 

  • 400万円未満 56.5%
  • 400~800万円 32.9%
  • 800万円以上 10.6%

 

半数以上の方が会社員として働くよりも収入が低い一方で、約1割の方が800万円以上の収入を得ています。

 

フリーランスとして働く場合、Webライティングのスキルはもちろん重要ですが、収入に影響するのは「営業力」です。

 

営業が得意な方は、高収入のフリーランスWebライターになれる確率が高いです。

 

副業Webライターの平均年収・収入の場合

パーソル総合研究所実施の「第二回 副業の実態・意識に関する定量調査」によると、会社員として働く方のうち、8.6%がWebライターを副業として選んでいるようです。

 

<会社員の選ぶ副業ランキング>

  • 1位:Webサイト運営
  • 2位:配送・倉庫管理・物流
  • 3位:ライター・Webライター
  • 4位:eコマース
  • 5位:販売・サービス系職種

 

副業Webライターの収入は月収約3.5万円が中央値(※)とのことなので、年収に換算すると約42万円です。

 

初心者のうちは月に1万円稼ぐだけでも大変ですが、ある程度稼げるようになると月に3.5万円という数字も難しくはありません。

 

副業でWebライターをする場合、ほとんどの方は「1文字あたり0.5円」などの文字単価制で仕事を請けることになります。

 

この文字単価は実績や実力、営業活動に上げることができるため、初心者とベテランでは得られる報酬に雲泥の差が生まれてしまいます。

 

※中央値について

今回のように数件だけ極端に大きな数値を表す場合は中央値を用いたほうが意味のある結果を得やすくなります。

例えば月収1万円が5人、月収3万円が5人いたとすると、この場合の平均値は2万円です。しかし、ここに月収100万円の人が1人混ざってしまうと、平均値は約11万円となりますが、中央値は4万円です。

上の数字は仮の数字ですが、

  • 「Webライターの月収(平均値)は11万円です」と言われても、11万円以上稼げている人は1人だけです。
  • 「Webライターの月収(中央値)は4万円です」と言われたほうが、実際にいくらぐらい稼げるのかイメージしやすくなります。

 

初心者Webライターが年収・収入が上がらない3つの原因

 

初心者Webライターが年収・収入が上がらないのは3つの原因があります。

 

  • 行動量・提案数が少ない
  • プロフィールを書いていない
  • スキルを高める勉強をしていない

 

行動量・提案数が少ない

初心者Webライターのうちはとにかく行動することが重要です。

 

例えば、クラウドソーシングサイトに登録したばかりの初心者にありがちなのは、「たくさん応募して、全部通ったらどうしよう…」といった不安を抱えてしまうことです。

 

でも安心してください。

 

初心者のうちは、応募しても採用される確率が低いです。

 

Webライターが「自分の書きたい案件」を選ぶように、依頼者も「自分の書いてほしい人」に依頼をします。

 

  • 面識が無い
  • 実績が無い

 

このような人に「ぜひ書いてほしい!」と言ってくれる依頼者はほとんどいません。

 

それではどうすればいいのかというと、

 

  • 行動量を増やす
  • 提案数を増やす

 

この2つを意識してみてください。

 

初心者Webライターは複数のクラウドソーシングサイトに登録してみたり、SNS上で初心者でも応募可能なWebライティング案件を探したり、とにかく案件を見つけるための行動量を増やしましょう。

 

そして、書けそうな案件や書いてみたい案件が見つかれば積極的に提案をしてみましょう。初心者のうちはスキルで経験者に勝つことは難しいので、「熱意」や「Webライティング以外の知識、経験」で勝負するしかありません。

 

依頼者の求めている「何か」があなたに備わっていれば、たとえ初心者Webライターでも採用される可能性が高くなります。

 

プロフィールを書いていない

「プロフィール書くの面倒だな…」と思って後回しにしていませんか?

 

初心者のうちは実績がほとんど無いわけですから、依頼者からするとプロフィールは貴重な情報の一つです。

 

しかも、あなたがこれから始めようとしているのはWebライターです。

 

プロフィールを読んで「読みづらい」と思われてしまえば、おそらく応募をしても採用されることは難しいでしょう。

 

白紙はNGですが、最低限、以下の項目は記載しておくことをおすすめします。

 

  • 過去の経験(仕事における実績など)
  • 保有しているスキル(Webライティングに関係のあるもの)
  • 好きなことや得意なこと(できる限り具体的に)
  • 活動可能な曜日や時間帯

 

これらの記載があれば依頼者とのミスマッチも防ぎやすくなります。また、Webライティングの経験はなくても、記載しておいた方がいい情報はあります。

 

例えば「不動産営業の経験」があれば、不動産関連やビジネススキルに関するWebライティング案件で採用される可能性がグンと高まります。

 

プロフィールに記載しておけば、クライアントからスカウトを受けることもありますので、きちんと書いておきましょう。

 

参考クラウドソーシングのプロフィールには何を書くべき?書き方のポイント7つと具体例を解説

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スキルを高める勉強をしていない

Webライティングの仕事をやるにあたって勉強している方は少ないのではないでしょうか。

 

「Webライティングなんてやってるうちに慣れるでしょ!」

 

もし、本気でWebライターとして稼いでいきたいと思っているのであれば、その考えを捨てることをおすすめします。

 

Webライターに限らず、副業やフリーランスとして活動する場合、基本的には誰も指導はしてくれません。依頼者も修正の指示は出すかもしれませんが、こちらも指導まではしてくれません。

 

自主的に勉強しなければ何が正しいのかわからないままなので、

 

修正指示が減らない

依頼が継続しない

新規案件に提案し続けなければならない

関係性ができないので給与が上がらない

 

この繰り返しとなり、いつまで経っても稼げるようになりません。仮に稼げるようになるとしても相当な根気が必要となるでしょう。

 

【有料級】WEBライターになる勉強は何から始めるべき?【未経験向け】
参考【現役メンターが解説】初心者が独学でできるWebライティングの勉強方法5選【有料級】

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初心者Webライターが年収・収入を上げるおすすめの方法8つ

 

初心者Webライターが年収・収入を上げるための方法を8つまとめました。

 

  • 単価の高い案件に応募する
  • 提案文を強化する
  • 単価交渉をする
  • 元請として案件を獲得する
  • 記名記事を書いて信頼性を上げる
  • ブログを開設して実績を作る
  • SEO対策スキルを身につける
  • フリーランスエージェントを活用する

 

単価の高い案件に応募する

初心者のうちは単価の高い案件に応募をしたとしても、非常に高い確率で受注できないでしょう。

 

しかし、あなたの得意ジャンルの案件であれば話は別です。

 

例えば、

 

  • 仕事経験がある(不動産関連、金融関連など)
  • 実践したことがある(ダイエット、脱毛、転職など)
  • 専門資格を持っている(FP、税理士など)

 

みたいなイメージですね。

 

Webライティング経験がゼロの状態では難しいかもしれませんので、案件をいくつかこなしたら積極的に単価の高い案件に応募してみましょう。

 

提案文を強化する

提案をする際に定型文をそのまま送っていませんか?

 

定型文が絶対にダメというわけではありませんが、Webライティングの仕事に応募するのであれば、提案分というのは自身の文章力をアピールする一番最初のチャンスでもあります。

 

文章を書いたり、勉強をし続けていれば、日々文章力も上達しているはずです。

 

そのため、案件に合わせて、その時の自分に書ける最高の文章を書いたほうが良いアピールとなります。

 

webライター 文字単価 提案文
参考【無料テンプレ付き】WEBライターの文字単価が上がる提案文を紹介

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単価交渉をする

継続案件を複数回こなしたらクライアントに単価交渉をしてみましょう。

 

とはいえ、「どのタイミングで単価交渉すればいいの?単価交渉したら気まずくなりそうで、少し怖い…」と思っている方もいるでしょう。

 

これは依頼者とWebライターとの関係性にもよりますが、初心者の段階なのであればまずは「修正指示がなくなったタイミング」を目安としてみると良いです。

 

依頼者側は少しでも安く依頼したいので、理由もなく文字単価を上げることはありません。

 

何の根拠もなく、「頑張っているから単価を上げて!」などと言うのは依頼を切られてしまう原因になりかねませんのでご注意ください。

 

元請として案件を獲得する

目安として文字単価2円を超えてくると、文字単価1円ぐらいで下請けに依頼するという方法も取れるようになってきます。

 

初心者のうちに文字単価2円を超える案件を獲得することは簡単ではありませんが、経験を積んで効率よく稼ぎたい場合は検討してみても良いでしょう。

 

当たり前ですが、下請けに仕事を依頼したとしても、納品する記事の品質を落としてはいけません。

 

効率を重視するあまり、依頼者の利益を害するような結果とならないように注意しましょう。

 

記名記事を書いて信頼性を上げる

記名記事というのは読んで字のごとく「自身の名前を執筆者として公表している記事」のことです。

 

誰が書いたかわからない通常の記事と比べて、記事に対する責任の重さが全く異なります。

 

記名記事であれば実績として十分アピールできます。

 

クラウドソーシング界隈では「急に連絡が取れなくなる」ということは決して珍しいことではありません。

 

そんな中、記名記事を書いていれば「責任感の強い人」という印象を持たれやすくなります。

 

ブログを開設して実績を作る

手っ取り早く実績を作りたいのであれば、ブログを解説することがおすすめです。

 

ブログ記事を実績として見てもらえるかは依頼者の判断によりますが、何もなければそもそも選考の過程にすら進めないので作っておいて損はありません。

 

また、本番を想定してブログ記事を書くことは良い練習となりますので、実際に受注した際にも焦らずに仕事に取り掛かることができます。

 

参考【完全ガイド】ブログの始め方を5つのステップで解説【わずか10分で開設完了】

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SEO対策スキルを身につける

「特定のキーワードでgoogle検索をした際に何番目に表示されるのか」

 

これは記事を作成するうえで非常に重要な要素です。

 

しかし、SEO対策はgoogleのアップデートによって内容がガラッと変わってしまうこともあるので、初心者には敷居が高く、独学で身に着けるのは難しいスキルです。

 

フリーランスエージェントを活用する

営業活動が苦手という方におすすめなのがこの方法。

 

単価も40万円や50万円など、ある程度まとまった報酬を得られることもメリットです。

 

しかし、Webライティングだけを依頼される案件はほとんどなく、ディレクションやサイト運営の一環としてWebライティング業務を任されるという傾向が強いです。

 

Webライターとしての経験を活かして次のステップへ進みたいという方には良いかもしれませんが、求められている能力は高めなのでそこだけ注意しましょう。

 

初心者Webライターが手っ取り早く年収・収入を上げるなら講座を活用しよう

 

ここまで様々な方法を紹介してきましたが、「もっと手っ取り早く年収・収入を上げる方法はないの?」と思っている方もいるのではないでしょうか。

 

会社であれば、先輩や上司から次に何をすればいいのか指示がもらえるので、未経験でも成長していくことができます。しかし、未経験の業界において自分の力だけでゼロから成長しようとするのは、簡単なことではありません。

 

そんな方におすすめしたいのがWebライター講座です。

 

Webライター講座をおすすめする理由は3つあります。

 

  • 理由①:高い文章力が身につくから
  • 理由②:正しい仕事の取り方を教えてもらえるから
  • 理由③:仕事を紹介してもらえるから

 

それぞれ詳しく解説します。

 

Webライターにおすすめの講座は下記の記事をご覧ください。

 

おすすめのWEBライティング講座
参考【2022最新版】本気でおすすめできるWebライティング講座3選【初心者向け】

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理由①:高い文章力が身につくから

Webライターとして活動する以上必須スキルと言えるのが「文章力」です。

 

  • 読みやすい文章
  • わかりやすい文章

 

意味は分かっても、自分で書いた文章が読みやすいかどうかは自分では判断できません。同じく、わかりやすい文章についても、自分はわかりやすいと思って書いているはずなので、読み返したところで読みやすいかどうかの判断は初心者にとっては難しいです。

 

そこで重要なのがプロのWebライター講師の存在です。

 

プロのWebライターが添削をして、どのように修正すればいいのか、なぜそのように修正するのかを教えてくれます。

 

自身のレベルに合わせて必要なことを教えてくれるので、適切な勉強を続けることが可能となります。

 

理由②:正しい仕事の取り方を教えてもらえるから

講座の内容にもよりますが、技術的な指導だけではなく稼ぎ方まで教えてくれることもあります。

 

  • 提案文の書き方や、案件の選び方などクラウドワーカー向けの話
  • 直接営業など、クラウドソーシングサイト以外から仕事を得る話

 

講師自身がベテランのWebライターであったり、ディレクターであったりするので、初心者には無い視点で仕事の取り方について教わることが可能です。

 

理由③:仕事を紹介してもらえるから

受講することによって一定程度のスキルが身についていることが証明されます。

 

講座の講師にも案件はいっぱい降ってきますので「スキルがあるかどうかわからない外部の人」よりも「受講終了したある程度のスキルが見込める人」のほうが安心して仕事が依頼できます。

 

クラウドソーシングサイトでは、基本的には初対面での仕事となるため、お互いに安心して仕事ができる環境というのは大変貴重です。講座を受講して、仕事を紹介してもらうと良いでしょう。

 

まとめ:初心者Webライターでも年収・収入を上げるのは簡単

 

初心者Webライターが自分の力だけで年収・収入を上げることは難しいかもしれません。

 

しかし、Webライター講座を上手く活用すれば手っ取り早く簡単に収入を上げることが可能です。

 

ある程度お金のかかることなのですぐには踏み切れないかもしれませんが、「2か月3か月活動しても収入が全然増えない…」という方は一度検討してみてください。

 

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Sou@マーケター

未経験からWEBマーケ会社で7年働いた後、WEBマーケターとして独立しました。普段はフリーランスWebマーケターとして、個人事業主・個人起業家向けにマーケティング戦略の設計やデジタルマーケティングのご支援をしています。未経験向けの実践型Webマーケティングコミュニティも運営しており、今まで300社以上の企業のコンサルを行ってきました。このブログでは「未経験から最短で稼げるWEBマーケターを目指す」をコンセプトに情報を発信しています!

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