Webライターの始め方

【悲報】クラウドソーシングで稼げない人の特徴7選。100人以上のワーカを見た私が解説

 

Sou
Souです!フリーのWebマーケターとして稼ぎつつ、今まで50名以上の方にWebライティングやマーケティングを教えてきました。

 

本業以外での収入を確保したい方や、子育て中でまとまった時間を取ることが難しい方など、自分のペースで稼ぎたいという方に人気の「クラウドソーシング」。

 

クラウドソーシングサイトの利用を実際に始めてみると「クラウドソーシングって全然稼げないじゃん…」と感じる方が多いのではないでしょうか。

 

確かに、なかなか稼げない人がいる一方で、月収100万円を超えるクラウドワーカーがいるのもまた事実。副業として100万円以上稼ぐのは難しいかもしれませんが、例えば「月収10万円」を目標とするのであれば無理な数字ではありません。

 

「クラウドソーシングはなぜ稼げないといわれるのか」

「クラウドソーシングで稼ぐためにはどうすれば良いのか」

 

早い段階で上記の視点をもち、何をすべきか考えて、稼げるクラウドワーカーになりましょう!

 

 

Sou
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クラウドソーシングは本当に稼げないの?実情を解説

 

クラウドソーシングサイトで仕事を探してみると、常時数千件以上、時には1万件以上の案件が募集されていることもあります。

 

クラウドソーシングと言っても、初心者でも応募可能な案件もあれば、専門知識や実績がなければ応募できない案件もあります。

 

当然、報酬額は前者が低く、後者が高くなります。応募したいビジネスジャンルにもよりますが、初心者であれば月に1万円稼ぐだけでも難しいと感じるかもしれません。

 

その一方で、経験を積んでいくことで月に10万円、20万円、100万円以上稼ぐことも不可能ではありません。

 

では、なぜ稼げる人がいる中で、「クラウドソーシングは稼げない」と言われるのか、その理由を次の章で解説します。

 

クラウドソーシングが稼げない理由

 

「クラウドソーシングは稼げない」と言われる主な理由は以下の4つです。

 

  • 下請けの案件が多い
  • 低単価の案件が多い
  • ライバルが多い
  • 手数料が高い

 

下請けの案件が多い

 

1つ目の理由は、「下請けの案件が多い」です。

 

クライアントが直接募集している案件もありますが、企業や個人がクライアントから請けた案件をさらに下請けとして募集をかけている案件が多いです。「仕事を請けたなら自分でやるべきでは?」と思うかもしれませんが、このような仕組みはおかしなことでもなければ珍しいことでもありません。

 

例えば、Web業界の場合、多くの仕事を受注しているのは認知度の高い有名企業や大手広告代理店です。しかしながら、そのような企業にも時間や人材などのリソースには限界があります。

 

とはいえ、せっかく受注した案件を手放したくないので、クラウドソーシングで代わりに働いてくれる人材を集め、下請け案件として仕事を振っているのです。

 

下請けである以上、報酬が少なく稼げないのは、ある意味当然のことと言えます。

 

低単価の案件が多い

クライアントから直接依頼される場合であっても、低単価の案件は多く存在します。

 

低単価で稼げない案件の代表例は次の2つ。

 

  • 予算が少ないクライアントが募集している案件
  • 「稼ぎながら学べる」など金銭面以外の価値を謳っている案件

 

予算が潤沢なクライアントであれば、最初から案件の報酬の金額も高く、継続案件を受けられる可能性もがあります。実力を示せば、報酬もどんどん上がっていくでしょう。

 

また、「プロから指導を受けられる」などと謳って、低単価で募集している案件もあります。

 

プロから教えてもらえるのは魅力的に聞こえますが、その指導は本当にあなたのためを思っての指導となるのか疑問があります。

 

なぜなら、そのように謳っている案件の中には、個人情報を取得するための募集だったり、外部サイトに誘導してサービスへ勧誘するなど、悪質な案件の可能性が少なからずあるからです。

 

事実このようなケースは多々ありますし、実際に騙されてしまう方もいます。クラウドソーシング側も悪質な案件を削除するよう努めていますが、全てを排除するのは難しいと言えるでしょう。

 

クラウドソーシングを始めたばかりの頃は仕方ないですが、徐々に実績が増えてきたら、積極的に高い案件を狙うようにしましょう。

 

ライバルが多い

クラウドソーシング業界最大手の「クラウドワークス」の場合、登録ユーザー数は約480万人います。(2021年12月末時点

 

もちろん、480万人の全ての人が同じビジネスカテゴリで活動しているわけではありません。

 

しかし、クラウドソーシングに掲載されている案件はある程度ビジネスカテゴリが決まっていて、先述の「クラウドワークス」であれば、

 

  • 大カテゴリ(ホームページ制作・Webデザイン、ライティング・記事作成、など)が17種類
  • 中カテゴリ(ホームページ作成、オウンドメディア・ブログ記事作成、など)が115種類

 

約100カテゴリしかありませんし、複数のカテゴリを掛け持ちして仕事を請け負っている人もいるため、1つのカテゴリあたり数万人が活動しているとみても過言ではないでしょう。

 

そのようなライバルが多い中で好条件な案件を獲得するのは、相応のスキルがないと難しいでしょうし、それこそ実績のない初心者が案件を獲得することは困難と言えます。

 

クラウドソーシングに掲載されている案件は豊富にありますが、それ以上にクラウドワーカー(登録している人)の数が多いのが現状です。

 

この影響によって、クラウドソーシングで稼げない人は増えているでしょう。

 

手数料が高い

先述のクラウドワークスの場合、最大で報酬の20%がシステム利用料として差し引かれてしまいます。

 

1,000円の案件であればシステム利用料は200円なので、「まぁ仕方ないか…」と諦めのつく金額かもしれません。

 

とはいえ、10万円の案件であればシステム利用料は2万円です。2万円にもなると結構というか、かなり大きい金額ですよね

 

もちろん、クラウドソーシングサイトを利用するメリットはありますが、このような案件が10件続けば、「100万円分の仕事をしたのに80万円しか手元に入ってこない…」という事態になってしまいます。

 

ある程度仕事に慣れてきたら、クラウドソーシングサイトを使わずに仕事を獲得する方法も身に付けたほうが良いかもしれません。

 

ちなみに、手数料なしで仕事を獲得するならフリーランスエージェントがおすすめです。高額の案件が多く、エージェントが企業に営業してくれるので、こちらから仕事を獲得する手間がありません。

 

後ほど詳しく解説しますので、ぜひ最後までご覧くださいね。

 

クラウドソーシングで稼げない人の特徴

 

稼げない理由は人それぞれ違うかと思います。

 

そこでクラウドソーシングで稼げない人の特徴をまとめました。

 

  • プロフィール写真がない
  • プロフィール情報が少ない
  • 専門性が無い
  • ポートフォリオがない
  • 実績がない
  • 提案数が少ない
  • 提案を改善しない

 

それぞれの特徴を深掘りして解説します。

 

プロフィール写真がない

デフォルトの状態のままの方、たまにいらっしゃいますが絶対にやめましょう。

 

プロフィール写真の登録がない場合、クライアントに対してあなたがどのような人なのか伝わりにくくなってしまいます。応募の多い案件の場合、プロフィール写真がないことによって選考から落とされる可能性も少なからずあります。

 

理想はあなたの顔写真を載せるのがベストです。

 

ただ、何かしらの事情で「顔写真は出したくない(出せない)」という方もいらっしゃるかと。そのような方は「似顔絵」や「アイコン」を顔写真代わりに載せることをおすすめします。

 

似顔絵を制作する場合、ご自身やご友人が描くより、多少の費用をかけてでもプロにお願いしたほうが良いでしょう。

 

その理由は大きく2つあります。

 

1つ目の理由は、「ビジネス向けの似顔絵」を描いてもらえるから。

 

ただの似顔絵であれば自分で描けるという方もいるかもしれません。しかし、ビジネス用となると「表情」「顔と体のバランス」「色合い」など、上手く調整しなければなりませんので、実績のある方にお願いをしたほうが良いでしょう。

 

2つ目の理由は、「発注者側の気持ち」を体験できるから。

 

ココナラなどのサイトで似顔絵制作を依頼する場合、何名もの方が様々な条件を提示されていて、誰に依頼すればいいのか悩まれると思います。

 

誰に依頼するか決めた際には、「なぜその人にお願いしようと思ったのか」を自身の経験として残すことができますし、契約後のやり取りも「どうすればクライアントに喜んでもらえるのか」を勉強することができます。

 

依頼する側からすれば「面識がない」「実力がわからない」「人柄もわからない」相手に依頼をしなければならないので、顔写真があるだけでも印象は変わります。

 

顔写真を出したほうが有利になります。、それでも顔を出したくないという場合は、代わりに「似顔絵」や「アイコン」を載せてみると良いでしょう。

 

プロフィール情報が少ない

クラウドソーシングで稼げない人は、プロフィールの情報量が少ないです。例えば次のとおり

 

はじめまして、○○です。

登録したばかりですが、精一杯頑張ります!

 

このようなプロフィールを見た場合、クライアント側はどう感じるでしょうか。

 

上記の例は極端ですが、

 

  • 情報が少なすぎてどのような人なのかわからない
  • 登録したばかりということをアピールされても困る
  • 幼稚な印象を受ける

 

雑に作られたプロフィールを読んだ場合、少なくとも好印象を持つことは無いでしょう。

 

とはいえ、初心者のうちは「まだ始めたばかりだからプロフィールに何も書けないしな…」と思っている方もいるのではないでしょうか。

 

しかし、大事なのは「クライアントがほしい情報は何なのか」を考えて書くことです。

 

例えば、「あなたが今までどんな経歴を歩んできて、人生でどういった点を頑張ってきたのか」といった情報は、一緒に働く以上クライアント側は知りたいと思っているでしょう。

 

クラウドソーシングのプロフィールの書き方は、下記の記事でより詳しく解説していますので、ぜひそちらもご覧ください。

 

参考クラウドソーシングのプロフィールには何を書くべき?書き方のポイント7つと具体例を解説

続きを見る

 

参考Webライターのペンネーム決めにおすすめのサービス3選!魅力的な名前で受注率アップ

続きを見る

 

専門性がない

「誰でもできる仕事」と「専門性の必要な仕事」であれば、当然ながら後者のほうが報酬は高くなります。

 

しかし、クラウドソーシングサイトに登録したばかりの頃は、特定の分野における専門性など持ち合わせていないことでしょう。

 

そのため、まずは得意な分野や、本業等である程度の知見がある分野で経験を積み、専門性を高めていくことを心がけてみるのがおすすめです。

 

もちろん、専門性を高めるためには最新知識のインプットも重要なので、本を読んだりして常に情報を仕入れられるようにしましょう。

 

ポートフォリオがない

クラウドソーシングで稼げない方は、応募したい案件と関連性のあるポートフォリオを登録していません。

 

雇用関係を結ぶような仕事であれば、面接や筆記試験など時間をかけて採用活動を行なうことが一般的です。しかし、クラウドソーシングで仕事をする場合、基本的には納期が定められており、案件によっては数日後には納品しなければならないものもあります。

 

つまり、クライアントは短期間で質の高い仕事をしてくれる人を探さなければならないため、ポートフォリオを見てある程度の能力を見定めることになります。

 

ポートフォリオの重要性がわかったところで「いや、でも登録できるようなポートフォリオないんだけど」このような方も多いことでしょう。

 

その場合は簡単なポートフォリオで構いませんので、実際に制作してみることをおすすめします。

 

何を作ればいいのかわからない場合におすすめなのは、関連する分野のスクールに通うことです。

 

カリキュラムの中にポートフォリオの制作が含まれていたり、スクールによってはそのまま実際の仕事を紹介してもらえたりもします。

 

実績がない

クライアントはあなたが過去にどのような仕事を請けてきたのか、その時の評価がどうだったのかを見ています。

 

募集している案件と似た案件の経験があり、きちんと仕事を完了させているならばクライアントは安心して仕事を任せられそうだと感じることでしょう。

 

しかし、全く実績のない人は、クライアントからすれば、「本当に大丈夫かな?」と感じて、採用される可能性は下がってしまいます。クラウドソーシング初心者のうちは実績が無くて当たり前ですが、次のようなことをすれば実績は作れます。できることはあります。

 

  • ライティング関連の実績が欲しい → ブログを作って記事を書いてみる
  • アプリ制作関連の実績が欲しい → 同じ言語でアプリを制作してみる
  • デザイン関連の実績が欲しい → LPやWebサイトを制作してみる

 

実績の少ないうちは通常の単価で受注することは難しいでしょう。

 

特に1件目の案件を受注するのは非常に難しいです。上記は一例ですが、実績作りのために報酬額が低い案件や、報酬額を下げる価格交渉をして応募してみるなどすれば受注できる可能性は上がることでしょう。

 

しかし、低単価での受注はあくまでも「実績作りのため」と割り切ることが重要です。

 

どのようにして稼いでいくつもりなのか、ロードマップを作成しておくと案件も選びやすくなるのでおすすめです。

 

提案数が少ない

稼げない人は仕事を「選びすぎている」可能性が高いです。

 

特に副業としてクラウドソーシングサイトに登録している方、「副業でわざわざやりたくないことをしたくない」と思って、厳選に厳選を重ねた案件にだけ応募していませんか?

 

目的が「趣味」ということであれば構いませんが、「お金を稼ぐ」ことが目的なのであればもっと提案する案件数を増やしましょう。自分以外にも何十人、何百人という人が同じ案件に応募をするので、あなたが採用される可能性は決して高くはありません。

 

あなたに実力があって、素晴らしい提案文が書けたとしても、クライアントにその内容がきちんと伝わるかどうかはまた別の問題となります。

 

採用されるには、応募するタイミングや運も関わってきますので、稼ぐためにはとにかく提案数を増やすことが重要です。

 

提案を改善しない

「提案しても提案しても採用されない!」

 

このように嘆いている方は、諦めずに提案を続けていればクライアントの目にもとまるはずです。

 

しかし、「あなたが提案をその都度改善しているかどうか」によって、採用されるまでにかかる時間は大きく変わることでしょう。

 

何回落ちても毎回定型文のような提案文しか送れない方は、採用される可能性はかなり低くなるため、相当な数の提案が必要となります。

 

それに対して、1件1件提案文をきちんと考えて、なぜ採用されなかったのか、次はどう書けばいいのかを考えられる方は、採用される可能性が高くなってくるでしょう。

 

その違いは「クライアントのことを考えているかどうか」です。クライアントは何件もの提案文を読むので、いかにも定型文だなという文章は見飽きていますし、記憶にも残りにくくなります。

 

クライアントが読みやすく、その案件に関係のあることだけを書いた提案文を書くように心がけたほうが、早く稼げるようになります。

 

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クラウドソーシングで稼げない人がやるべきこと

 

  • 高単価案件に応募する
  • 営業力を身に付ける
  • 継続案件をもらえるよう心がける

高単価案件に応募する

経験がないうちは「まだ実績がないし、低単価の案件から請けよう」という考えになりがちです。

 

もちろん高単価の案件を請けるだけの能力があきらかに足りていない場合、それは応募すべきではありません。勉強をしてスキルや知識を身に付けてから応募をするようにしましょう。

 

しかし、募集文に書かれている内容が理解でき、「自分でもできるかもしれない」と思えるレベルまで成長したならば、まずは高単価案件に応募をしてみてください。

 

低単価の案件を請け続けていては稼げない状態から抜け出すことが非常に難しくなってしまいます。

 

例えばWebライターの場合、「1文字あたり〇円」のような「文字単価」という報酬形態がよく取られます。

 

初心者のうちは「1文字あたり0.5円」などの低単価案件に応募をしてしまいがちですが、実際の仕事内容は単価の高い仕事と大して変わりません。

 

当たり前ですが、同じ仕事をするのであれば単価の高い案件を請けたほうが稼げます。

 

稼げないと悩んでいる人は、低単価の案件を請けている可能性があるので、本当にその単価で請ける必要があるのか一度見直してみてはいかがでしょうか。

 

営業力を身に付ける

本気で稼ぎたいと思っているのであれば、クラウドソーシング以外の方法で案件獲得を狙ってみましょう。

 

例えば、知人から仕事を紹介してもらう、趣味など何かしらのコミュニティ内で困っている人を探す、twitterなどのSNSで仕事をお願いしたい人を探す、などが手軽に始められておすすめです。

 

特におすすめの方法は、フリーランスエージェントの活用です。エージェントが企業とやり取りしてくれるため、コミュニケーションの手間が減りますし、仕事を紹介してくれるのでこちらから営業する必要もありません。

 

ただ、相応の実績やスキルが求められます。クラウドソーシングである程度の経験を積み、スキルに自信がある方は、フリーランスエージェントを活用してみてはいかがでしょうか。

 

継続案件をもらえるよう心がける

同じクライアントから継続して案件を依頼してもらうことで

 

  • 継続して収入が得られる
  • 単価アップの交渉がしやすくなる
  • 他のクライアントを紹介してもらえる

 

など、さらに稼げるようになる可能性が高まります。

 

フリーランスでも副業でも、「報酬以上の価値をクライアントに提供する」ことを心がけていれば、基本的にはクライアントと良い関係が築けるはずです。

 

関係性ができていないうちに「単価を上げてほしい」など、目先の利益のことだけを求めていると、クライアントとしても「他の人を探そうかな…」となってしまうものです。

 

同じクライアントとの関係性が長く続くことは、非常にメリットが大きいので、続けられない理由がないのであれば、少しずつ長く付き合えるクライアントを増やしていきましょう。

 

まとめ:クラウドソーシングで稼げないことは無いが限界はある

 

今回はクラウドソーシングで稼げない人の特徴や稼げるようになるための方法を解説しました。

 

クラウドソーシングで稼げない理由をまとめると、以下の通りです。

 

  • 下請けなので単価が安い
  • 手数料が高い
  • 実力だけでは案件が獲得できない

 

以上の理由が代表的なところですが、クラウドソーシングでも実際に1000万以上稼ぐ人もいるので、十分稼げるプラットフォームです。

 

とはいえ、手数料が高いの事実ですので、ある程度経験が付いてきた方は、フリーランスエージェントの利用をおすすめします。フリーランスエージェントは、案件の手数料が無料のところが多く、受注単価100万を超える案件がゴロゴロあります。しかも、案件の営業はエージェントがやってくれるので、こちらから仕事をとりに行く必要はありません。

 

以下は私が実際に使ってみてよかったフリーランスエージェントです。無料で利用できるので、ぜひ登録してみてはいかがでしょうか。

 

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参考【最新】フリーランスWEBマーケターが絶対登録しておきたいエージェント

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これからクラウドソーシングを始める方は、Webライターとして稼ぐのがおすすめです。プログラミングのような専門知識は必要なく、今日からでも始められます。

 

以下の記事でWebライターの始め方について解説していますので、こちらもよければご覧ください。

 

Webライターの始め方完全ガイド
参考【超有料級】Webライターの始め方完全ガイド!現役プロが初心者に向けて解説

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Sou@マーケター

未経験からWEBマーケ会社で7年働いた後、WEBマーケターとして独立しました。普段はフリーランスWebマーケターとして、個人事業主・個人起業家向けにマーケティング戦略の設計やデジタルマーケティングのご支援をしています。未経験向けの実践型Webマーケティングコミュニティも運営しており、今まで300社以上の企業のコンサルを行ってきました。このブログでは「未経験から最短で稼げるWEBマーケターを目指す」をコンセプトに情報を発信しています!

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