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【闇と真実を語る】Webマーケティングがやめとけと言われる理由【現役マーケター解説】

Webマーケティング やめとけ

 

こんな疑問ありませんか?

  • Webマーケティングはやめとけって言われる理由は?
  • Webマーケティング業界に転職したいけどやめたほうがいいの?
  • Webマーケティングスクールはやめたほうがいい?

 

好きな場所で働けて、パソコン・スマホ一台で稼げるWebマーケティングはとても魅力的な職業ですよね。

 

そういった魅力もあり、最近ではWEBマーケターを目指す方が増えてきた印象があります。

 

ではなぜWebマーケティング業界は、「やめとけ!」と言われてしまうのでしょうか?

 

実はWebマーケティング業界には、SNSやネットでは語られない意外と大変な部分やしんどいところが多々あります。

 

そこで今回の記事では、「Webマーケティング業界が「やめとけ」言われる真実とやめた方がいい人の特徴」というテーマで解説していきます。

 

しょーたこ
現役マーケターの視点で業界の闇と真実について語りました!フリーランスや転職する前に業界のことをしっかり把握しておきしょう。

 

✔︎ 筆者の経歴

 

プロフィール

 

しょーたこ
しょーたこです!未経験からWebマーケティング業界に入り、医療・美容業界を中心にWebコンサルタントとして活動中です。MENTAで今まで50名以上の方のWEBマーケ学習サポートもさせていただきました!

 

Webマーケティングがやめとけと言われる真実を語る【理由は5つ】

早速ですが、「Webマーケティングはやめとけ!」と言われる真実について解説します。理由は5つ下記をご覧ください。

 

やめとけと言われる理由
  • 常に成果を求められてしんどい
  • 変化が激しすぎる
  • 意外と地味
  • 独立しないと給料高くない
  • 周りが優秀すぎてついて行くのが必死

 

一部はWebマーケティングの表側では、聞かないようなことではないでしょうか?

 

ですが、これが真実です。

 

それぞれ具体的に解説していきます。

 

常に成果を求められてしんどい

Webマーケティング業界はやめとけ。と言われる理由1つ目は、常に成果を求められるからです。

 

一昔前のマーケティングはテレビCMが一般的でした。

 

ですが、正直な話テレビCMをやったところで、「お客さんがどれだけ商品買ってくれたのか」「何人が来店してくれたか」なんてことわからないですよね。

 

Webマーケティングは施策の全てを数値で表すことができます。

 

しょーたこ
逆にそれが良いところでもあるのですが、、、

 

つまり、勤めている会社側とクライアントからしたら、成果が出ているかどうか丸わかりということです。

 

成果を出さなければ問い詰められて、なかなかしんどい思いすることがあります。

 

これが、「Webマーケティングはやめとけ」と言われる理由のひとつ目です。

 

メモ

Webマーケティングの成果は、

インプレッション(見られた数)✖️ クリック率(広告が押された数)✖️ 成約率(発生した数)✖️ LTV(どれくらい継続して購入したか)

上記のような計算式で、どれぐらい売り上げにつながったか数字で表すことができます。Webマーケティングを始めるなら知っておきましょう。

 

変化が激しすぎる

Web業界は3ヶ月の単位で変化していると言われます。なので、日々勉強しないと置いてけぼりになってしまうのです。

 

しょーたこ
少し前はTikTok、最近では音声SNSが出てきて、インターネットのマーケティングはどんどん進化してます!

 

ちなみに変化が激しいということは、昔の施策が通用しなくなっている可能性があります。

 

よって、今上手くいっている会社もいつ売り上げがなくなるかわからないのが、なかなかしんどいところですね。

 

✔︎ ここ20年間のインターネット市場の変化

 

  • 2000年:Googleの検索エンジンが本格化、日本語対応開始
  • 2002年:ブログが普及(コンテンツマーケティングが意識され始める)
  • 2003年:グーグルアドセンス開始
  • 2006年:Obvious(現Twitter社)設立
  • 2008年:アイフォン発売開始
  • 2011年:LINEサービス開始
  • 2013年:メルカリサービス開始
  • 2014年:インスタ日本語版スタート
  • 2016年:ポケモンGOリリース
  • 2017年:TikTokサービス開始
  • 2018年:PayPay開始
  • 2021年:音声SNSclubhousen日本版リリース

 

しょーたこ
上記は一部のみですが、変化が激しすぎますね!

 

意外と地味

Webマーケティングって華やかそうに見えると思いますが、かなり地味な職業です。

 

最近やった地味なことだと、クリック率が高くなるようにタイトルの【】の部分だけ変えたり、セールスライティングの一文の場所を変えたりなど。

 

しょーたこ
多分職業の地味さで言ったら、結構トップクラスなんじゃないかなと思います。

 

なので、華やかそうと思ってWebマーケティング業界に入ってくる人は、期待値デカすぎてすぐ辞めたくなる可能性があるので、やめておいた方がいいかもしれませんね。

 

✔︎ 地味なことの代表例

 

  • 日々のアクセス解析
  • 広告文の変更
  • タイトルの変更
  • マイクロコピーの文章変更
  • 競合の調査
  • 顧客ニーズの分析

 

しょーたこ
華やかな仕事を想像している人にやめとけって言いたくなるのはわかる気がします…

 

独立しないと給料高くない

WEBマーケターって給料高そうなイメージありますが、会社員だと正直そんなに高くないです。

 

周りから聞いている感じだと、大体年収500万から800万ぐらい。年収1000万超える人は、ほぼいないと思います。

 

しょーたこ
高給と思って業界に入ると、結構後悔しますよ。

 

ただ、WEBマーケターの上流ポジションのコンサルとかPMになると年収1000万も目指せるので、一般的な職種より給料が上がる可能性が高いです。

 

WEBマーケターとしてバンバン年収上げていきたい方は、独立前提ならありだと思いますが、会社員だとそんなに期待はできないので注意しましょう。

 

周りが優秀すぎてついて行くのが必死

WEBマーケターとして働いている人って結構優秀な人が多いんですよね。

 

ということは働いていく上で成果が出なければ、会社に居場所がなくなったり、プレッシャーになったりするわけです。

 

しょーたこ
プレッシャー感じすぎて、やめておけば良かった。なんてこともよく聞きます。

 

しかし、Webマーケティングは正しい努力をすれば一定の成果は出てきます。

 

だからこそ周りが優秀だと成長できる伸び幅が大きいのですが、人によってはかなりのプレッシャーになります。

 

周りの比較癖がある方はやめておいた方がいいかもしれませんね。

 

いきなりフリーランスになるのだけはマジでやめとけ。とりあえずWebマーケティング会社に転職すべき

Webマーケティングは個人で始めやすいのもあって、いきなりフリーランスを目指そうと思う方も結構多いです。

 

しょーたこ
実際、私のところに毎月5件ほど、フリーランスを目指している方の相談がきます

 

正直言いますと、未経験からいきなりフリーランスWebマーケターになるのは、まじでやめといたほうがいいですよ。

 

実際、未経験からフリーランスWEBマーケターになった私の身から客観的に見ると、かなり茨の道です。

 

「現実」を見ずにフリーランスWEBマーケターになってもキツイだけなので、後悔したくない方は次の章をご覧ください。

 

フリーランスWebマーケターのレベルは高い

フリーランスWebマーケターのレベルってめちゃくちゃ高いんですよね。

 

なぜなら、マーケティング会社で実績を出した人たちが独立をして、フリーランスになってさらにパワーアップしているから。

 

つまり、フリーランスになるってことは、そんな優秀な人たちとライバルになるということです。

 

しょーたこ
大手広告代理店や有名コンサル企業出身の人たちが、フリーランスマーケターとして活動しています。

 

正直戦うだけ無駄になることの方が多いので、未経験ならまずは転職したほうがいいですよ。

 

広告の運用額、SEOの実績が必ず求められる

フリーランスとして案件を獲得するためには、必ず実績が必要です。

 

代表的なところで言うと、広告の運用額やSEOの検索順位、あとは今まで関わったプロジェクト案件の詳細など詳しく聞かれます。

 

しょーたこ
SEOならまだしも、広告運用額は個人で出せる金額じゃ話にならないので、案件を取ることはできないです。先ほど紹介した優秀な人たちの中には、広告運用額1000万以上なんてざらにいるので。

 

もし、アフィリエイトサイト作って毎月200万ぐらい広告費にかけれるなら、フリーランスとしてもやっていけそうですが、そうでないならやめておきましょう。

 

転職先で得た実績はフリーランスになっても活用できる

というわけで、いきなりフリーランスWebマーケターを目指すことが、なかなか厳しいことを説明してきました。

 

なので私がオススメしているのは、一度Webマーケティング会社に転職して、経験と実績を積み上げることです。

 

しょーたこ
転職先で作った広告運用やメディア運営の実績は、フリーランスになった時も使えますよ。

 

確かにフリーランスは、自由でお金もそれなりに稼げるので夢はありますが、いきなり独立するのは一番遠回りの方法です。

 

最短でフリーランスになりたいなら、まずはWebマーケティング会社に転職をしましょう。

 

Webマーケティング業界に転職する方法まとめ
参考【マル秘テク公開】未経験からWebマーケティング業界に転職する方法【実体験を元に解説】

続きを見る

 

Webマーケティング業界でやってて良かったと思うこと

続いては「やめとけ」とは反対に、Webマーケティングをやってて良かったことを紹介します。

 

未経験からの視点で解説しますので、ぜひ参考にしみてください。

 

Webマーケティングのメリット
  • いろんな業界に活かせる
  • 副業と相性が良い
  • フリーランスになると年収1000万は普通
  • 人材としての価値が高くなる
  • スキルさえあれば好きな場所で働ける
  • パソコン・スマホ一台で稼ぐことも可能

 

✔︎ いろんな業界に活かせる

 

Webマーケティングは、どの業界に活かすこともできる万能スキルです。

 

なぜならネットで人を集めて物を売るのは、どの業界でも必要だから。特にコロナの影響で、Webマーケティングに力を入れる企業が増えてきた印象があります。

 

例え今働いている業界が潰れたとしても、Webマーケティングスキルさえ持っていれば、すぐに乗り換えることもできます。

 

どの業界にも使えるので、将来的にも不安がないところがやっててよかったところですね。

 

しょーたこ
今やビジネスをするなら、WEBやSNSで物を売るのは当たり前になりましたね!

 

✔︎ Webマーケティングが活かせる業界の代表例

  • 小売
  • メーカー
  • 通販
  • 金融
  • ソフトウェア
  • インフラ
  • 商社

 

しょーたこ
私はもともと美容整体院をやってたことを強みにして、美容、医療業界のクライアント様にマーケティング支援をしています!

 

こんな人はやめたほうがいい。Webマーケティングが向いてない人

以下の項目は、私が50名ほどWebマーケティングを学びたい生徒を見てきて、「この人向いてないなぁ」と思った人の特徴です。

 

向いてない人
  • 自分の頭で考えられない人
  • 好奇心がない人
  • 人に興味がない人

 

上記のことが当てはまる人に「やめとけ」とは言わないですが、向いてない特徴を持っていると間違いなくWebマーケティングで結果は出にくいです。

 

それぞれ個別で解説していきます。

 

自分の頭で考えられない人

自分の頭で考えられない人に、Webマーケティング業界は向いてないと言えるでしょう。

 

特にWebマーケティング業界は、「課題を解決するスキル」が最も求められます。「クライアントの売り上げを伸ばす際」「お問い合わせを増やす施策を打つとき」、この時に自分で考える力がないと業界では役に立ちません。

 

しょーたこ
わからないことや困ったことがあると、すぐ人に聞く癖がある人は要注意です!

 

つまり、問題となっている課題を考えて、試行錯誤しながら挑戦していける人材になることが必要です。

 

Webマーケティング業界に入りたいなら、自分で考える癖をつけましょう。

 

好奇心がない人

やはり変化の激しいWebマーケティング業界に求められるのは、好奇心がある人材です。

 

好奇心がないと新しいことに挑戦することもできないので、どんどん周りに差をつけられて置いてかれます。

 

しょーたこ
好奇心がある人は常に前に進んで変化しています。いつの間にか追いつけないほど、差がついてるなんてこともよくあります

 

ただ、好奇心を身につけることは意外と簡単です。

 

なんでもいいので、常日頃からやりたいと思ったことをやりましょう。ブログでもいいですし、SNSでも大丈夫です。

 

とにかく気になることをやっていれば、いつの間にか好奇心がついてたなんてこともあります。

 

人に興味がない人

よく、「人に興味がない」と言う人がいますが、そういった方はWebマーケティングは向いていないと言えるでしょう。

 

なぜなら、Webマーケティングは人が抱えている不安や課題を分析して、商品の設計やプロモーションを考えていかないといけないからです。

 

人に興味を持たなければ、商品を売る仕組みなんて作れるわけないですよね。消費者の行動分析を考えるのがマーケターの仕事なので。

 

しょーたこ
すなわち、WEBマーケターになるには人に興味を持つことが大切です。身近な人でもいいので、興味を持って最近買ったものなど分析してみましょう!

 

 

逆にWebマーケティングが向いている人

逆に以下のような人は、Webマーケティングが向いているのでやったほうがいいです。

 

向いてる人
  • めんどくさがりな人
  • ゲーム好きな人
  • コミュニケーションが好きな人
  • コツコツした作業が好きな人
  • 分析が好きな人

 

もちろん、上記の全て当てはまらないと向いていないというわけではなく、どれか一つでも特徴を持っていれば大丈夫です。

 

しょーたこ
私は究極のめんどくさがり屋なので、自分が動かないよう仕組み化して売り上げを作るWEBマーケターが向いてると思います!

 

あとはWebマーケティングの売り上げってゲームのスコアみたいなものなので、ゲーム好きな人は結構ハマる仕事のはず。

 

スコア(売上)をコツコツ伸ばして、分析していける方は間違いなく向いていると思いますよ。

 

しょーたこ
WEBマーケティング=WEB上のゲームみたいな感じなので、面白くて僕は大好きです。

 

なお向いてる人、向いてない人の特徴については別記事で詳しく解説してますので、よければご覧ください。

Webマーケティングに才能は必要?向いている人の性格・特徴は?
参考【こんな人はやめとけ】Webマーケティングに向いている人・向いてない人の性格・特徴は?

続きを見る

 

Webマーケティングやめとけは古すぎる!今後伸びていく将来性

 

ぶっちゃけ、前の章で紹介したデメリットがあまり気にならない方は、全員Webマーケティングをやったほうがいいと思っています。

 

理由は下記の通りです。

 

  • 副業やるならWebマーケティングスキルは必須
  • ネットで物を販売する企業が増え、WEBマーケターの需要が伸びた
  • どの業界にもWebマーケティングスキルは求められる
  • デメリットを余裕で補うメリットがある
  • ネット広告の市場は右肩上がり
  • 一体多数で物が売れる
  • スキルの活用次第では好きなことを仕事にできる

 

以上のことから、Webマーケティングの市場は右肩上がりで伸びてますし、スキルさえ持っていれば人材価値が高く重宝されます。

 

なので、容易に「Webマーケティング業界はやめとけ」という人は少し考えが古すぎるかなと。

 

確かにWebマーケティング業界は、「仕事がしんどい」「意外と地味」みたいなデメリットもありますが、それが苦にならないほど得られる恩恵があります。

 

昔は残業体質の企業が多い業界でしたが、今はそんなことありません。むしろテレワーク化が進み、徐々に減っているのは確かですので。

 

つまり以上の理由から、少しでも迷うなら「Webマーケティングはやっとけ!」というのが私の意見です。人生でできることの幅も広がるし、身につけておいて損はないスキルなので。

 

しょーたこ
ネットで物を売るスキルは今後の時代マストですよ。

 

Webマーケティング 将来性
参考【要注意】WEBマーケティング業界に将来性ってある?【今後の伸びを分析してみた】

続きを見る

 

次の章では、実際に私がWebマーケティング業界に未経験で入った感想を紹介していきます。

 

【やめといた方がよかった?】未経験からWebマーケティング業界に入った筆者が感想語る

結論から言うと、未経験のスキルなしでもWEBマーケティング業界に入って本当に良かったと思っています。

 

なぜなら、全体的な年収アップにも繋がり、副業収入も増え、自由な働き方が実現できたからです。

 

あとは情報のリサーチがしっかりできるようになったおかげで、悪いことに騙されなくなったり、正しい状況判断ができるようにもなりました。

 

あのどん底の時にWebマーケティングを学ぼうと決断していなかったら、今も現状維持のままだったかもしれないと思うと、少し恐ろしいところがあります。

 

しょーたこ
それぐらいwebマーケティングには感謝しています

 

もちろん、未経験からWebマーケティングを学ぼうとすると、かなり大変です。業界的にもきついと言われる部分は沢山あります。

 

ただ何度も繰り返しになりますが、Webマーケティングにはデメリット以上の得られるものがあります。

 

少しでも悩んでいる方は、スクールの無料カウンセリングで相談してみるといいでしょう。

 

じゃあWebマーケティングスクールはどうなの?やめたほうがいい?

結論から言うと、独学で自走して学習できるならWebマーケティングスクールはやめたほうがいいでしょう。結局のところ費用も抑えることができ、別のところに投資することができるので。

 

ただ、Webマーケティングスクールも高いだけのメリットがあります。以下をご覧ください。

 

✔︎ Webマーケティングスクールのメリット

  • 転職保証付きで転職できる可能性が高い
  • スクールだけが保有している求人がある
  • 業界のスペシャリストのノウハウが吸収できる
  • 案件を紹介してもらえるところもある
  • 正しい学習方法で失敗しない

 

正直Webマーケティングを独学で勉強するには、かなりの根気とコツコツ作業が求められるので、そういった負担をなるべく減らしたい方はスクールも検討してみてもいいと思います。

 

特にこれから未経験のWebマーケティング業界に転職するなら、スクールの支援はとても心強いものになるので、そういったメリットを考えてもスクールの費用ぐらいなら余裕で回収できるでしょう。

 

なお、Webマーケティングスクールは結構な価格帯なので、しっかり比較検討して選んでくださいね。下記の記事でスクールの選び方や各スクールの特徴について解説しています。

 

しょーたこ
選び方に失敗しないために、複数のスクールで無料カウンセリングを受けましょう。

 

現役Webマーケターが選ぶオススメのWebマーケティングスクールはこちら

参考【現役マーケ講師解説】本当にオススメできるWebマーケティングスクール比較5選

続きを見る

 

まとめ:流行っているからといってWebマーケティング業界に入るのはやめとけ

最後に、Webマーケティング業界は給料が他の業界よりも20%ほど高く、やりがいもあって魅力的な職業ですが、流行でやるのはやめておきましょう。

 

結局のところプログラミングと一緒で、どれだけ流行っていて魅力的な職業でも、自分の価値観に合っていなければ必ず後悔することになります。

 

だからこそ、スクールの無料カウンセリングでしっかり話を聞いて、今後Webマーケティングをやっていくのか客観的に判断することが大切です。

 

しょーたこ
WEBマーケターになりたいなら即行動することも大事ですが、リサーチすることもとっても大切ですよ。

 

Webマーケティング業界に転職する方法まとめ
参考【マル秘テク公開】未経験からWebマーケティング業界に転職する方法【実体験を元に解説】

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✔︎ 自分を見つめ直してやりたい仕事を見つけたい方へ

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しょーたこ@未経験→WEBマーケター

医療系専門卒→整骨院勤務→美容整体院オーナー→倒産してキャリアに迷走→流行に流されてWEB業界に転職→トイレ掃除、机の組み立てが業務の超ブラック企業で鬱に→価値観を見直してジョブチェンジに成功 学生時代は飲食店・コンビニバイトを経験してきましたが、仕事ができなさすぎて無能扱い。仕方なくネットの世界入ったら優秀になりました。 そんな過去の経験を活かし、今まで60名以上の転職キャリア相談に乗ってきました このブログでは、自分と同じような人を減らすため、失敗しないための転職方法やキャリア設計について発信しています

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